Seisen International School in Tokyo

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国内インター

東京都内の女子校インター。幼児にはモンテッソーリ教育、中高ではIB(バカロレア)カリキュラムでの授業。卒業後の進学先はアメリカ、イギリスが同等の割合なのが特徴。

清泉インターナショナルスクールは中学、高校でバカロレア(IB)での授業

バカロレア課程に準拠しつつ、興味・関心を深めるコースが用意されているのが他校との大きな違い。正規の授業時間が終了した後、直ぐ下校となり、夕方以降の時間は各自の学びを生徒自身が計画して校外で進める学校が一般的なのに対して、清泉インターナショナルスクールでは校内で学習する機会が提供されています。

清泉インターが採用するバカロレア(IB)で英国大学への進学に対応

イギリスの大学に進学するにはバカロレアは親和性が高く、取り組みやすいです。英国の標準カリキュラムでの学習がイギリスの大学進学に最適なのは言うまでもありませんが、日本の国内で学べる学校が限られている現状を踏まえると、IBの方が学習の機会が多いです。

バカロレア(IB)カリキュラムで学ぶ清泉インターナショナルスクールだと卒業後の進路選択でも自由度が高く、学習しやすい利点が豊富です。

清泉インターナショナルスクール生がSAT受験も

アメリカの大学進学を希望すると、SATを受験してスコアを提出するのが多数派です。アメリカでは大学によって出願要件もバラバラで、必ずしもSATスコアが必須でないのですが、受験可能な大学が増えるのは事実です。

SAT受験する生徒についての言及があるのも清泉インターナショナルスクール独自の視点です。

幼稚へのモンテッソーリ教育がバカロレア(IB)と親和性が高い

小学校入学前の教育としてモンテッソーリ方式の人気が非常に高いです。英語で幼児期にモンテッソーリ教育を受けるとスムーズに欧米式の小学校教育に入って学習していくことが可能になります。

清泉インターナショナルスクールは設備、施設が充実

広大な敷地、緑あふれる校内、グランドとテニスコートを備えているので視覚的に分かりやすく、設備、施設の充実を伝えています。

注目すべきは理科の実験室、ドラマ施設の2つです。英米の授業が日本式のカリキュラムと異なる最大の点を一つ挙げるならば、ドラマの授業です。ドラマの専用施設を設けているのが設備、施設の充実を物語っています。

まとめ

清泉インターナショナルスクールでは幼児のモンテッソーリから、中高のバカロレア(IB)まで一貫して世界的に評価が高いプログラムを導入しているので、卒業後もイギリス、アメリカの有名大学進学に最適です。生徒の進路選択は自由で幅広く、各プログラムの理念を体現している魅力的な学校です。

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