シャドテンの効果

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外部、英語コーチスクール
シャドテン

シャドーイング添削サービス。課題を音読して録音ファイルを専用アプリ経由で提出すると24時間以内に添削結果が講評とともに返送されるサービスです。シャドテンのサービス内容はコチラで書いています。

英語を聞き取れなくて困っているけど、英語専門の指導者に見守ってもらいたいと考えている学習者を対象にしたサービスです。24,25歳から40代までのビジネス・パーソンにとって取り組みやすいですが、中高生や大学生の利用者、主婦で英語を学習されている方の利用もあります。

リスニングの指導を受けたいけど、英会話スクールや英語コーチングのように、先生やコーチ、トレーナーに合わせて学ぶのでなく、自分のペースで学習を進めたい方にピッタリです。

英語のリスニング力をあげるなら「シャドテン」

この記事を書いているヒト、生徒を英検1級、準1級に合格させているプロ指導者

リスニングを深く、自分で学習したいけど、添削を希望される方にはシャドテンを薦めています。月額21,700円かかるので、自分への投資を惜しまない方だけですが・・・

実際にシャドテンを利用した経験があり、他の方にも薦めているので、効果の具体例が豊富に集まっています。以下、シャドテンでの学習の効果を紹介していきます。

シャドテンで学習して、リスニングが向上した効果の例

リスニングの実力アップの教材なので、英語の聞き取り力に効果があった体験談が中心になります。詳細を挙げていきます。

ネイティブが話す英語を聞き取れるようになった

ネイティブが話す英語は、英検やTOEICそして学校で習う英語よりもスピードが速く、砕けた表現に満ちています。

シャドテンで学習すると、ややブロークンな英語のインタビューが収録されているので、結果として、ネイティブの速くて、慣用的な英語の速度に付いていけるようになる効果があります。

英語での講演を理解できるようになった

英語での講演は、独特のリズムと型に沿って進んでいきます。講演の聞き手には、内容を理解するコツがあります。

シャドテンには著名な学者によるスピーチが収録されています。また、学術的なテーマのパッセージ

収録されています。

学習を重ねることで、英語の講演に特有の、スクリプトの構成、英文の論理構成のパターン、演者の主張がどうやって自説を結論付けていくのかを会得することができます。しっかりシャドテンに取り組むことで、英語の講演を聞き取って理解できるようになります。

英語のニュースを聞き取れるようになった

英語のニュースのリスニングが難しいところは、短い英文を重ねて、視聴者に最新の出来事を伝えている点にあります。

シャドテンに英語のニュース聞き取り力を向上させる意図で盛り込まれた教材が収録されていますから、順番に課題をこなしていくことで、英語のニュースの聞き取りも次第にできるようになっていきます。

英語を聞き取れるようになるなら「シャドテン」

TOEFLリスニングのスコアをアップできた

TOEFLリスニングのスコアを上げることは容易ではありません。第1に適切な教材が少ないこと、第2にスコアアップに特化した指導者が皆無なこと、2点が原因です。

中でも、前者の教材が少ない現実はTOEFLのスコアアップを著しく困難にしていて、シャドテンのように、TOEFL対策のリスニング教材がある場合は、スコアアップ効果を期待できます。

IELTS リスニングに付いていけるようになった

IELTSはテストそのものの知名度が低いが故に、対策がTOEFLより更に難しいです。現状は、対策をすると点数が上がりやすい一面もあるので、シャドテンのように、IELTS対策と銘打った教材があると、TOEFLよりも短期間でスコアを上げることが可能です。

TOEICリスニングの点数が上がった

TOEICが日本では最も需要が大きいです、英語学習としては。ところが、TOEICのスコアを確実に挙げて成果を出している機関はないに等しい状態です。

面倒見が良いと、スコアが伸びないパラドックスがあるからです。TOEICテストは勉強仲間がすぐ見付かります。英語の資格で一番人気ですから。

困ったことに、教室で対策の授業を受けると、レッスン終了後に、グダグダ。授業後に勉強仲間とTOEIC学習の進み具合について語り合ったり、どうしても寄り道をしてしまったり。TOEICの問題を解いて英語に触れている時間より、日本語で語り合っている時間が長くなってしまっています。

では、どうやって学習すれば、TOIECテスト対策がはかどるのでしょうか?

一人で孤独に対策をするのが、TOEIC スコアを短期で上げる秘訣です。シャドテンでTOEIC対策の教材をしっかり聞いて、課題を提出すると、指導員からの添削を受けることで学習リズムを確立してTOEICテストでのスコアアップが現実のものになります。▼3ヶ月で195点アップします。

シャドテンがスピーキングにも効果がある例

リスニング教材としてシャドテンで学ぶと、実は、スピーキングにも効果的です。

スピーキングでネイティブに聞き返されなくなった

英語で話すときに、独特の英語リズムが身に付くまではネイティブに”I’m sorry?”と何度も聞き返されて困惑してしまうものです。

ネイティブにもう一度、英語で言い直すことを求められる理由は、話している英語が日本語のリズムになっているからなのです。

シャードイングを丁寧に繰り返して練習する学習者は英語のリズム感を身に付けられるので、ネイティブに”What did you say?” と聞き返されることが少なくなり、英語を話すのが楽しくなることでしょう。

英語を自信に満ちて話せるようになった

英語で話すときに、発音やアクセントが原因で自分の英語が通じなくて困ることがなくなるので、自分が話す英語に不安を抱かなくなります。自信を持って英語を話せるようになります。シャドテンでリスニングを鍛えると、スピーキングにも効果があるのです。

まとめ

リスニングをシャドテンに収録の課題で練習し、添削を受けることで、英語の聞き取りはもちろん、スピーキングにも効果があります。英語の聞き取り能力は英語でのコミュニケーション全体に通じるものがあり、自分が言いたいことを英語で伝える力が着実についていきます。

英語のリスニング力をあげるなら「シャドテン」

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